最近
YouTubeで
どんな動画を観ているか?
と聞かれたので
バイクでソロキャンプ
車中泊で日本一周
その他はグルメ巡りとか…
こうして書きだしてみた
セルフ分析
今の私は
この土地から離れたい症候群
潜在意識の中で
ここを出たいと思っている
そんな気がします
確かに
いつかリタイアしたら
この土地を離れて
標高
600メートルあたりの
庭先でも
デッキポーチにいても
夏を涼しく過ごせるところに
自然が豊かなところに
移り住みたい

実際
600メートルあたりの田舎なら
結構広い土地が安く手に入るので
将来のスローライフに
そんな
夢を漠然と見ているようです

ただ
もうひとつ叶えたい夢が
日本をぐるっと一周
回ってみたい
その手段が
バイクなのか
クルマなのか…
まだ見たこともない
日本の素晴らしい景色で
温泉に浸かり
その土地の
美味しいものを食べたい
それは
余談で
土地の話に戻ると

これから家を手に入れたい
今の時代
住宅地は土地不足です
私のように
田舎に移り住みたい
そう思う
中高年なら田舎でも構わないけど
家づくりをスタートする
子育て世代にとって
田舎には暮らしにくい…?
せめて
希望する学区に通いやすい
住宅分譲地がほしい
土地探しから
家づくりをスタートされる
ご夫婦の悩みが
いい土地がない
紹介される土地は
変形した土地だったり
旗竿地
馬入れ
宅地延長といくつかの呼び方
竿付き旗のような
形状をした土地
つまり
アプローチだけが道路に接している
道路に直接接道できていない土地
北側道路であってもすぐに売れてしまう
正方形
長方形の土地とちがって
形状の悪い土地は
やはり売れ残る
それは
なぜ
売れないか?
気に入った
規格プランの家が
その土地に納まらない
はみ出てしまう
部屋の配置が
土地の形状に合わない
仮に納まっても
余った土地を十分に使いきれない
死角が残るので
土地の
形状が悪いと
いい家が建たないからとあきらめてしまう

でも
視点を変えると見えるもの
田舎の標高の高い土地のように
形状の悪い土地は
価格が安いので
そんな土地に目を付けた
ご夫婦だけが
実は
ラッキーかもしれないのが
家を設計する専門家に
間取りを依頼すると

HOUSE STYLISTは長野に拠点を置く
子育て世代の夢を叶える住宅ブランドです
建築家と呼ばれる
家づくりの専門家こそ
いびつな土地であっても
旗竿地であっても
その負の土地形状を
味方に利用して
その土地にふさわしい
最高なプランを提案します
こんな発想があったの?
そう驚くような
間取りを見せられます
建築家という
家づくりのプロとは
ハウスメーカーさんの
笑顔の営業さんは
しょせん相談役
建築家でも
設計士ではないかもしれません
建築家と呼ばれる
間取りのプロに依頼すると
この土地に
私たちの希望を盛り込んでも
その期待を超える
さらなる魅力を与えられたプランを
目にすることができます
いい土地がない
いびつな形状地ばかり
でも
価格が安いなら
その安い土地の差額で
建築家に
間取りを託す手段があります

HOUSE STYLISTでは
只今
家づくり無料相談会を開催中
ぜひ
この機会に
建築家との家づくりの話を聞きたい
気になる人は
下記の
お問い合わせより
私たちに
アプローチください
それではステキな日曜日を
お過ごしください
Profile
1965年に長野県須坂市で生まれ
八田建設株式会社の代表取締役であり一級建築士。
父親が創業した会社の二代目として、すでに20年以上にわたり会社を引き継いでいる。
家族の幸せを願い、家づくりの大切さを伝えるためにブログを通じて活動している。
自身の過去の経験から、子育て世代のご夫婦に本当の幸せを感じられる家づくりを提案している。
八田建設はこれまで150棟の家を提供し、家づくりはスペックと価格よりも、家族が幸せに暮らせることが最も重要だと考え、子どもたちと過ごす幸せな時間から巣立った後の夫婦の時間までを見守る家づくりを提案している