最近
家の収納の中の
モノの多さに
本当に必要なモノだろうか?
自分に問う
あれば使うかもしれない…
でも
この数年間一度だって
手にしたこともないから
もう手放してもいいかも
と
買い取り専門店に
持ち込みました

断捨離ってヤツ
人を見習っても
なかなかできなかったことですが
手放してみると
何だかスッキリした
他にも
使っていないモノ
自分には不要なものが
まだありそうな
身の回りの整理をはじめています
すると
壁の奥が見えなかった
収納がすっきりして
新たに整理整頓ができそうと
家を提案する身でありながら
どうしても
わが家のことは後回し
そもそも
充分計画したはずの
収納がパンパン状態なんてことは
モノが多い
過剰であるということ
オーナー様には
理想の収納面積は12㎡以上であり
かつ
床面積の10%以上を確保したい
その
収容体積を超えるようでは
モノが多い
家を建てる
設計士と
それ以外の建物を設計する
建築士とは別物
家を建てる
設計士なら
暮らしやすさ
家族の集まるスペースを意識して
設計するほかに
使いやすい場所に
収納を確保することと
家事の動線計画も得意

具体的に言えば
家族がくつろぐテレビの前を
横切らない動線計画まで意識します
同じ
建築家であっても
大勢の人が集まる
施設を設計する建築家と
住宅の間取りを提案する
建築家では
普段から
意識している目的と
目線が違うので
家づくりに特化した
建築設計士の
それも
生活を想像できる
設計士に家の間取りをゆだねることが
理想だと思います

HOUSE STYLISTは長野に拠点を置く
子育て世代の夢を叶える住宅ブランドです
住宅に特化した
建築家なら
ご夫婦の
どんな風に暮らしてみたい
その
想像しているものから
夫婦の声
理想を聞き出して
間取りに変えてくれます
もちろん
収納の広さにも
敷地の特性を理解して
どんな不利な土地条件であっても
家族の中心になる
リビングの配置を決める
その
動線上にバランスよく
収納を配置されているので
家事楽な動線を意識して
建築設計士に相談してみる
HOUSE STYLISTでは
その
子育て世代の家づくりに特化した
建築家とのコラボした
家づくりを
採用しているので

今まで
他社さんに相談して
建築士の免許もない営業さんの
腑に落ちなかった
間取りの不満に対して
私たちには
答えが出せると思います
暮らしを想像できる
設計者に家づくりを託したい
それなら…

家づくり無料相談会
開催しています
下記の
お問い合わせより
私たちに
一度
アプローチしてみませんか
こんな間取りを
求めていたと
思っていただけると思います
それではまた明日。
Profile
1965年に長野県須坂市で生まれ
八田建設株式会社の代表取締役であり一級建築士。
父親が創業した会社の二代目として、すでに20年以上にわたり会社を引き継いでいる。
家族の幸せを願い、家づくりの大切さを伝えるためにブログを通じて活動している。
自身の過去の経験から、子育て世代のご夫婦に本当の幸せを感じられる家づくりを提案している。
八田建設はこれまで150棟の家を提供し、家づくりはスペックと価格よりも、家族が幸せに暮らせることが最も重要だと考え、子どもたちと過ごす幸せな時間から巣立った後の夫婦の時間までを見守る家づくりを提案している