えー⁉
毎日ブログを書いていて
もうどれくらいですか?と聞かれるので
後一か月で
3月で丸4年になります
はい
毎日書いています
って
毎日ブログの話題になると
いろんなことを聞かれます
書きだめしているの?
とか
いつ書いているの?とか…
毎日ブログの投稿は
日課になっているので
書きだめができません
その日感じた気づきを振り返るので
夜
ブログを書くために机に向かうと
まずは自分の
今日一日を振り返ることから
はじまります
そんなに
パソコンに向き合っていると
目が疲れるでしょ
はい
疲れるので
そんな時は
本を読みます
雑誌を見ていますね
もともと
私の世代は
紙文化
アナログの時代に育ったので
携帯も
パソコンも

楽しいけど
何だか疲れませんか?
サブスクで音楽を聴くことよりも
昔のLP盤のレコードを聴いて育った世代
レコードジャケットから
歌詞カードを大事に広げて
歌の意味を辿っていたころ
ジャケットの紙質まで
甲乙をつけて
今の時代になって
デジタルカタログ
電子書籍とか…
携帯でも
小説が読めて
マンガまで読める
でも
私の世代は…私だけかもしれないけれど
紙に触れたい
そんな人がいます
本は本として
雑誌は雑誌として
紙に触れて
紙の感触までも楽しみながら
ページをめくりたい
そんな風に本を手にして
楽しめる人もいます
読みたい本と
本の紙質までが
トータルにフィットしていると
完璧です
そんなこだわり
ない人の方が多いかもしれませんが
いや
意外と
同じことにこだわっているかもしれない
本の内容と
表紙の色使い
デザインが完璧にフィットしている本と
まったく
本の内容と装丁にギャップのある本は
ちょっと
イメージが伝わらない
手に取ってみても
購入するまで届かない
たとえば名刺
名刺交換したときの
会社のブランドイメージと
名刺の紙質や色の配色に
変にギャップ
違和感を感じることも
今の時代は
携帯のサブスクで
好きな情報を集めることができますが

手に取った本から
感じるものって
携帯や
パソコンでは
得られない…何なんでしょうね
このアナログの世界って

HOUSE STYLISTは長野に拠点を置く
子育て世代の夢を叶える住宅ブランドです
HOUSE STYLISTの
新しい資料が完成しました
今回は

みなさんが
開封してから
資料を手にしたときの紙質まで

こだわってみました
柔らかすぎず
硬すぎない

紙を選ぶところから…こだわっています
配色も
落ち着いたカラーでまとめ
何よりも
伝えたい言葉
写真に添えた
キャプションを書くにも
手にした人に
私たちの家づくりの想いが届くように
配慮しました

HOUSE STYLISTは
どんな家を提案している
会社なのか?
ぜひ
私たちの
カタログ資料を手にして
少しでも
私たち
HOUSE STYLISTに興味を持ってほしい
みなさまの
お手元に届けて
読んでいただきたい
資料請求をして
私たちの家の空気感を
家づくりに対する想いまでも
触った感じ
目で見た感じも
紙に書かれている
文字を辿った時に
あなたがどう感じるか…そんなことまで

家づくり相談会も含め
下記の
お問い合わせから
お入りいただき
ぜひ
手にしてみてください
それではまた明日。
Profile
1965年に長野県須坂市で生まれ
八田建設株式会社の代表取締役であり一級建築士。
父親が創業した会社の二代目として、すでに20年以上にわたり会社を引き継いでいる。
家族の幸せを願い、家づくりの大切さを伝えるためにブログを通じて活動している。
自身の過去の経験から、子育て世代のご夫婦に本当の幸せを感じられる家づくりを提案している。
八田建設はこれまで150棟の家を提供し、家づくりはスペックと価格よりも、家族が幸せに暮らせることが最も重要だと考え、子どもたちと過ごす幸せな時間から巣立った後の夫婦の時間までを見守る家づくりを提案している