一級建築士と共に創る家族の未来!家族の笑顔をデザインする
長野県須坂市の八田建設

人が40℃の世界で暮らすために…?

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外気温

40℃以上になった日を

 

 

酷暑日と定義されるそうですが

 

 

今日の信州

ここ須坂

 

 

最高気温が32℃

 

 

 

 

 

でも

体感温度は32℃ではなく

もっと暑い

 

 

 

いや

もっと暑いでしょ!

 

 

 

 

誤解されていると思うことが…

 

 

 

 

気温の測定って

僕が小学生の頃の

測定方法と変わっていないと思うのですが

 

 

 

 

 

気温の測り方を

AI君に託すと

 

 

気温は

 

日影で風通しのよい場所に

 

温度計を設置

 

 

 

 

地面から

 

約1.2m~1.5mの高さで

 

 

直射日光や

 

地面の熱の影響を避けて測る

 

 

それが基本

 

 

 

でも

 

それって

小学校の百葉箱で

子どもたちが気温の観測をしていた

 

 

当時と基本変わっていない

 

 

 

 

 

それは…わかるのですが

 

 

 

その測り方が

この酷暑日に外気に触れている人が感じる

 

 

アツさをリアルに

体感温度を表していないと思うのです

 

 

 

 

事実

もっと暑くて

 

 

 

公表気温よりも

事実アツいです

 

 

 

 

 

その

気温の定義

その測定方法は…

 

 

直射日光や

 

地面の熱の影響を避けて測る

 

 

そんな場所こそ

外で働く人が

やっと日影を探して休む場所の気温であって

 

 

 

 

 

直射日光や

 

地面の熱の影響を避けて測る

 

 

 

その計測方法に

 

何の意味があるのか…

 

 

 

 

 

その測定方法で得た

外気温の測定された気温は

 

 

 

 

 

スクランブル交差点で

日差しを受けながら

目的地まで歩いている人が…

 

 

 

 

 

 

カブに乗って

郵便配達している人

 

 

 

建設中の工事現場で働く人も

 

 

ぶどう畑で

炎天下の中働いて

 

 

 

食事もまともに取れないほど

アツさでバテている人が

感じる外気温とは全くの別物

 

 

 

 

 

公表される

気温は

 

 

 

直射日光や

 

地面の熱の影響を避けて測った

 

 

温度なので

 

 

 

公表された気温と

体感温度はちがう

 

 

 

 

 

 

この一週間の

熱中症による緊急搬送も

過去最高の被害状況に

 

 

 

 

 

そんな

公表されている熱中症の被害の

40%が屋内で起こっている

 

 

クルマの中の放置

 

 

猛暑日の

車内温度

 

 

小さなお子さんの被害

 

 

 

外気温35℃前後なら

直射日光の炎天下で

即!車内温度が40℃オーバー

 

 

30分で50~60℃まで急上昇

 

 

 

人が

その車内に放置されたら

生きれない

 

 

 

 

それと同じように

家の中も

エアコンがなければ

 

 

同じように

室温が上昇

 

 

 

人は40℃の世界では暮らせない

 

 

  HOUSE STYLISTは長野に拠点を置く

  子育て世代の夢を叶える住宅ブランドです

 

 

 

家づくりは

 

家族を守るシェルターとして

 

 

 

耐震性能

 

断熱性能と

 

室内環境のコントロールができる

 

空調設備に

 

 

 

お金をかける時代です!

 

 

 

 

それではまた…。

お問い合わせ

住所 〒382-0901
長野県須坂市小河原3149-10
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営業日時 平日:9:00〜17:00
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家族の未来も創造する
ホームスタイリスト

                               
名前八田 芳美
住まい長野県

Profile

1965年に長野県須坂市で生まれ
八田建設株式会社の代表取締役であり一級建築士。

父親が創業した会社の二代目として、すでに20年以上にわたり会社を引き継いでいる。

家族の幸せを願い、家づくりの大切さを伝えるためにブログを通じて活動している。
自身の過去の経験から、子育て世代のご夫婦に本当の幸せを感じられる家づくりを提案している。

八田建設はこれまで150棟の家を提供し、家づくりはスペックと価格よりも、家族が幸せに暮らせることが最も重要だと考え、子どもたちと過ごす幸せな時間から巣立った後の夫婦の時間までを見守る家づくりを提案している