一級建築士と共に創る家族の未来!家族の笑顔をデザインする
長野県須坂市の八田建設

ラーメン一杯1,500円時代の家づくりを考える

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ホルムズ海峡の通行封鎖で

 

 

 

再び

モノの

物価の値上げが浮上しています

 

 

 

 

情報が

混乱している中で

不安も募りますが

 

 

 

 

 

最近の物価高の

値上げの話は

 

話題にしても

何かが変わるわけではない

 

 

 

 

 

それよりも

自分が得たお金の使い方

 

 

必要なお金と

欲しいモノにかけるお金を

 

 

見直し

整理すること

 

 

 

 

 

 

生活に必要なお金と

 

欲しいモノにかけるお金の整理

 

 

 

 

生活に必要なお金は

極端な削減はできませんね

 

 

 

生活費として必要なお金

 

 

食費

日用品

光熱費

 

医療

保険

教育費など

 

 

 

固定費として必要になる

お金と

 

 

 

生活費以外の

 

 

お酒のような嗜好品

外食

 

ファッションに

余暇利用

 

 

 

 

どうしても

日常の生活に関わるお金以外の

出費を抑えなければ

 

 

 

お金を浮かせるところはあまりないので

 

 

ますます人は

お金を

 

栄一さんを失わないように暮らす

 

 

 

 

 

その節約話も

ときどき

打ち合わせで話題になります

 

 

 

たとえば週に一度の

ランチの楽しみに

 

 

 

最近のラーメンも

ちょっと創作系の

かしこまったラーメン店に入ってしまうと

 

 

 

庶民のラーメンが

1,500円のお値段だという

 

 

今のご時世に

そんな店ほど印象が良くないとか…

 

 

 

 

 

家づくりを考えると

この数年

 

 

 

価格を抑えるために

坪数を抑えて

コンパクトな平屋を建てる

 

 

 

それが

社会現象にもなっていますが

 

 

 

 

やはり

いつまでも

アパート暮らしに頼って

 

 

 

毎月

家賃を支払ったとしても

自分の資産にはならない賃貸物件に

 

 

 

 

いつまでも暮らせません

 

 

 

特に

子どもの成長を見守る世代にとって

自分の資産としての家を早く手に入れること

 

 

 

こんな物価高な時代だとしても

避けられないことだと思います

 

 

 

 

いい家を安く手に入れることは

大事ですが

 

 

安さを売りにした

キャッチコピーに乗せられないように

 

 

 

その視点を変える

 

 

 

それは

 

 

家づくりは

生涯に一度きりの高額な買い物だって

誰もが口にしますけど

 

 

 

その意識が強すぎると

信じられるのは

栄一さんだけ

 

 

その家づくりの傾向が

目立ちすぎていると思えます

 

 

 

 

高額な買い物だからこそ

何度も打ち合わせを交わして

 

 

この会社

この人だったら

 

 

 

家づくりを託せる人か?

見極めることに目が向かない

欠けている

 

 

 

 

 

営業さんと

本当に

腹を割って話せるようになるまで

 

 

 

時間はかかるかもしれませんが

その人こそと思えた人に

その会社に

 

 

 

お金の使い方を

予算の話を

しっかりと伝える

 

 

必要な部屋と広さは譲れないとしても

 

 

 

 

何を減らしたら

いくら減額になるか?

 

 

 

何をどうしたら

何かが変わるのか?

 

 

 

 

そこで

そろそろと契約を迫る

契約を促すような営業マンはいらないと

思うこと

 

 

 

たとえば

あともう少し予算を下げたい

 

 

その数十万円の減額に

時間を割いてくれる

 

 

 

 

どうしたら

満足感を残したまま減額出来るか?

 

 

 

それを

親身になって考えてくれる

営業マンを見極めることが

 

 

 

 

今の時代こそ

とても大事なことです

 

 

 

 

少子化で

金利高

 

 

物価高の時代だからこそ

 

 

 

表向きに

低価格の家を宣伝している会社に

足が向いてしまうとしても

 

 

 

 

もっといい会社はある

まだ他にいい会社はないか?

 

 

キョロキョロしてしまって

見極める前に

その会社から離れて行くご夫婦

 

 

 

落とし穴は

そこにあります

 

 

 

何が必要なのか?

 

 

それは

あなたの

ご家族の話をずーっと聞いてくれる

 

 

営業マンに出会うことだと思います

 

 

 

でもその目線がないと

出会えないと思うのです

 

 

 

価格だけの競争なら

実はそんなに値段は変わらない

 

 

 

 

 

 

変わるとしたら

家を手に入れた後の

満足感か後悔か

 

 

 

 

同じように私たちも

評価してください

 

 

 

私たちは

どんな夢を叶える住宅ブランドなのか

知っていただけると思います

 

 

HOUSE STYLISTは長野に拠点を置く

子育て世代の夢を叶える住宅ブランドです

 

 

 

 

 

それではまた…。

 

 

 

 

お問い合わせ

住所 〒382-0901
長野県須坂市小河原3149-10
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営業日時 平日:9:00〜17:00
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家族の未来も創造する
ホームスタイリスト

                               
名前八田 芳美
住まい長野県

Profile

1965年に長野県須坂市で生まれ
八田建設株式会社の代表取締役であり一級建築士。

父親が創業した会社の二代目として、すでに20年以上にわたり会社を引き継いでいる。

家族の幸せを願い、家づくりの大切さを伝えるためにブログを通じて活動している。
自身の過去の経験から、子育て世代のご夫婦に本当の幸せを感じられる家づくりを提案している。

八田建設はこれまで150棟の家を提供し、家づくりはスペックと価格よりも、家族が幸せに暮らせることが最も重要だと考え、子どもたちと過ごす幸せな時間から巣立った後の夫婦の時間までを見守る家づくりを提案している