一級建築士と共に創る家族の未来!家族の笑顔をデザインする
長野県須坂市の八田建設

アイルトン セナと本田宗一郎

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時計

TAG HEUER

タグホイヤーのフェアに行ってきました

 

 

 

タグホイヤー

スイスの時計ブランド

 

 

 

20代のころ

ホイヤーの時計

 

当時

2本持っていました

 

 

 

 

 

 

あの頃は

第2次 F1ブーム

 

 

1980年代後半から1990年代初頭まで

アイルトン セナと

HONDAのタッグ

 

 

 

マクラーレン ホンダが

敵なしのF1黄金時代

 

 

HONDAから

NSXというスーパーマシーンが

 

確か1000万円台で販売され

 

 

 

F1も市販車も

HONDAの黄金時代

 

 

 

夜中の

セナのF1レースを見届けるまで

寝れない

 

 

 

あのころの

セナ

 

 

 

そうでした

 

 

1994年の今頃

5月は

 

 

サンマリノグランプリで

セナが1位のままで

永遠に走り去った日から32年

 

 

 

 

 

あの頃のセナ

 

 

あの過酷なマシーンを

操っていた頃の

F1に夢中でしたねー

 

 

 

 

テレビで観るレースは

 

 

どこの背景にも

スポンサーの

TAG HEUER

 

 

 

 

時計のブランド

タグホイヤーの広告が目に入るほど

あの時のビッグスポンサーだったので

 

 

 

あの時代の

レースファンは

ホイヤーにあこがれていた

 

 

 

 

もう30年も前なので

2本の時計の

1本は長男にあげたけど

 

 

もう一本は

行方不明

 

 

 

そのホイヤー

最近のホイヤーを見に行って

 

 

 

あのころの

日本を騒がせたF1の

盛り上がりと華やかさ

 

 

 

 

当時の

HONDAとセナの結束

 

 

 

 

HONDAの創業者

本田宗一郎氏が

セナに

 

 

 

きみのために最高のエンジンを造るよ

 

 

その言葉に

涙していたセナ

 

 

 

あの

モノづくりと

それを信頼して応えるセナの

 

 

 

プロとプロの約束に

感動しました

 

 

HOUSE STYLISTは長野に拠点を置く

子育て世代の夢を叶える住宅ブランドです

 

 

 

 

 

その

HONDA創業者の本多宗一郎さんの

建物にまつわるエピソードに

 

 

 

東京青山にあるHONDAの本社ビル

確か建て替えが予定されているか?

 

すでに工事中なのか?

 

 

 

 

当時の本社ビルは

すべてのフロアーに

ベランダが配置されている理由に

 

 

 

 

災害で

フロアーのガラスがすべて割れても

 

 

階下に落ちないように

 

 

地上の歩行者に

散乱したガラスでケガをさせないように

 

 

 

配慮した設計

その指示は

本多宗一郎氏直々の指示

 

 

 

 

 

もし

わたしが死んでも

大げさな葬儀をしないでほしい

 

 

 

 

本業は

クルマ屋

 

その葬儀で

道路を大渋滞させるわけにはいかない

 

 

 

 

好きな

その

ふたつのエピソード

 

 

 

 

今では

考えられないほどの

怒ったら

怒鳴りだしたら収拾がつかない

 

 

 

本田宗一郎氏の

本気のモノづくりと

 

 

 

そのクルマとバイクを

扱ってくれる

お客様を想うあたたかさに

 

 

 

何とも

惹かれるのです

 

 

 

サンパウロにある落書きのようです

 

 

 

 

それではまた…。

 

 

 

お問い合わせ

住所 〒382-0901
長野県須坂市小河原3149-10
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営業日時 平日:9:00〜17:00
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家族の未来も創造する
ホームスタイリスト

                               
名前八田 芳美
住まい長野県

Profile

1965年に長野県須坂市で生まれ
八田建設株式会社の代表取締役であり一級建築士。

父親が創業した会社の二代目として、すでに20年以上にわたり会社を引き継いでいる。

家族の幸せを願い、家づくりの大切さを伝えるためにブログを通じて活動している。
自身の過去の経験から、子育て世代のご夫婦に本当の幸せを感じられる家づくりを提案している。

八田建設はこれまで150棟の家を提供し、家づくりはスペックと価格よりも、家族が幸せに暮らせることが最も重要だと考え、子どもたちと過ごす幸せな時間から巣立った後の夫婦の時間までを見守る家づくりを提案している