HOUSE STYLIST
ただ今
須坂市にて
オープンハウスを開催中

会場にいらした
私の知り合いの方

プランニング
素材の選択
完成直後の
家のきれいさ
ホテルのような
インテリアに感心していただきました
その
インテリアこそ
HOUSE STYLIST
私たちの
求めていたもの
彼の生活の経験上
これから
引っ越しをして
生活がはじまると…
いかに
生活感を見せないで
暮らせるか?
そのためには
毎日の家の掃除と
モノを増やさないことだと

語っていました
本人曰く
家は
僕が掃除をしているので
きれいだと
自分の方が
潔癖症とは言わないけど
汚れた部屋は
好まないので
毎日
自分が率先して
掃除をしている
そして
もうひとつの理由に
モノを増やさないこと
モノが増えると
収納には限界があるので
入りきらない
モノは
間違いなく
家のどこかに置かれることになる

そうなると
モノが
視界に入り込んでくる
それが
ストレスにもなるし
動線の邪魔にもなる
例えば
収納に入りきらないものが
階段に置かれる
廊下の半分を
モノが占めると
生活動線に
邪魔になる

廊下で
家族がすれ違う時は
カラダをそらしながら交通渋滞に
基本は
家の収納能力を超えるほど
モノを増やさないことが
生活感を出さずに
暮らせるということ
と
語っていましたが
まさになるほどとも思います
年齢を重ね
子どもたちが
その家から巣立ち
夫婦ふたりの生活になると
断捨離
不要なものを
生活の場から
除外していくことができますが

HOUSE STYLISTは長野に拠点を置く
子育て世代の夢を叶える住宅ブランドです
子育て世代の
若いご夫婦は
これからが
お金が必要で
モノも増える頃
家づくりの
プランの段階で
収納を増やす意識と
その収納能力を
超えない
モノの管理が
いつまでも
家の中を
きれいに保つ秘訣かもしれません
それではまた…。

オープンハウス
開催延長しております
完全予約制の
完成見学会なので
ゆっくりとご覧いただけます
11月12日から12月13日まで
お待ちしてます
Profile
1965年に長野県須坂市で生まれ
八田建設株式会社の代表取締役であり一級建築士。
父親が創業した会社の二代目として、すでに20年以上にわたり会社を引き継いでいる。
家族の幸せを願い、家づくりの大切さを伝えるためにブログを通じて活動している。
自身の過去の経験から、子育て世代のご夫婦に本当の幸せを感じられる家づくりを提案している。
八田建設はこれまで150棟の家を提供し、家づくりはスペックと価格よりも、家族が幸せに暮らせることが最も重要だと考え、子どもたちと過ごす幸せな時間から巣立った後の夫婦の時間までを見守る家づくりを提案している