一級建築士と共に創る家族の未来!家族の笑顔をデザインする
長野県須坂市の八田建設

あなたの家…レトルトハウスでいいですか?

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今朝

知り合いの農家さんから

 

 

 

お願いしておいた

リンゴが届きました

 

 

 

 

 

 

シナノスイーツ

 

 

スイーツと言うらしく

甘いリンゴだそうです

 

 

 

 

そのリンゴ

箱で

どのくらい購入したのか?

 

かなりの量なので

 

 

 

 

早く食べないと

ボケてしまうかも💦

 

 

 

 

 

僕は

 

ボケリンゴはきらい

 

 

シャキッと甘いリンゴが好きですから

早めにいただきますが

 

 

 

 

 

飽きて来たら

焼きリンゴにしたらどうかと…

 

 

簡単なレシピを聞いて

 

 

 

ヘタの部分を

輪切りに切り落としてから

 

 

芯を抜いて

 

 

 

はちみつと

バターも忘れないように

オーブンでチンすれば

 

 

 

 

美味しい焼きリンゴができると

 

 

 

子どものころ

レンチンしただけで

美味しかった

 

 

リンゴを思い出します

 

 

 

 

 

 

それは…

つい

 

 

 

いろんな料理の

レシピをおぼえて

娘に作ってあげたい

 

 

 

 

来春には

進学で家を離れて行くので

家にいる間は

 

 

 

できるかぎり

ていねいに作ったオヤジ料理を

食べさせたい

 

 

 

 

 

 

 

で

今夜の

オヤジ料理は

 

 

野菜たっぷりの

あんかけををつくりました

 

 

 

 

 

八宝菜と同じですかね?

 

 

 

それを

パリパリに焼いた

焼きそばにかければ

 

 

あんかけ焼きそば

 

 

ご飯にかけても

中華丼

 

 

 

 

長野県って

あんかけ焼きそばの名店が多いので

 

 

好きです

あんかけ焼きそば

 

 

 

酢がらしをたっぷりかけて

食べるのが

美味しい

 

 

 

どちらかと言えば

揚げ麺が好きですが

家では焼きで済ませます

 

 

 

 

 

 

最近は

 

 

 

コンビニ

スーパーに行けば

 

 

 

手を入れなくても

食べられる

 

ファーストフード系の食べ物だらけ

 

 

お弁当に

お惣菜

サラダセット

 

 

冷食

 

レンチンラーメンから

レトルト食品まで

 

 

 

そうですね

僕が小さな子どものころは

 

 

レトルトカレー

袋麺

カップ麺

 

 

 

まだ

コンビニは

出店されていなかった頃なので

 

 

 

 

ほぼ

母親がつくった

食べ物を口にしていた時代です

 

 

 

 

口にするもの

すべてが

母親の味で育った世代

 

 

 

しかし

今は

 

 

 

食材を調理できなくても

調理済みの食品が溢れている時代

 

 

 

 

 

手を入れる必要のない

ジャンクフードと言っても

いいかもしれない

 

 

 

 

でも

 

子どもたちに食べさせたいのは

 

 

レシピを見ながらでも

自分の料理として

レパートリーを増やし

 

 

 

 

 

手料理として

食べさせたい

 

 

 

簡単な

ファーストフードで

お腹を満たせるより

 

 

 

何か手を入れた

ものを

提供する

 

 

 

 

今の時代

食品以外でも

簡単なものは

 

 

いくらでも揃う時代

 

 

 

 

僕が

関わっている家も同じです

 

 

 

趣味を盛り込んだ暮らしを楽しむ家

建売住宅よりも賢い選択

昨日のブログも

ぜひご覧ください

 

 

 

 

工場生産の

キットハウス

 

 

 

メーカーさんの家も

豪華な企画プランの

 

 

レトルトハウスばかり

 

 

 

でも

 

その家を選択する理由があるので

それが悪いとは言いません

 

 

 

 

ジャンクフードも

ファーストフードも

 

 

おいしいから

もちろん

食べますよ

 

 

 

 

レトルトも

捨てたもんじゃない

 

 

 

 

でも

子どものころの

 

 

 

母親の味

いくつ覚えていますか?

 

 

 

 

その

母親の手造りのような

家づくり

 

 

 

そこには

 

 

出汁から

食材の選択

 

 

 

調味料で味を調えるような

 

 

 

一から

造る料理のように

 

 

 

 

家も

オーナー様と

何度も打ち合わせをして

 

 

 

味のベースを決めていく

私たちの家づくり

 

 

 HOUSE STYLISTは長野に拠点を置く

 子育て世代の夢を叶える住宅ブランドです

 

 

 

 

 

手をかけた

家づくりなら

 

 

 

 

家を建てた時の

記憶は

 

 

 

母親の料理の味と

あの頃の思い出も

 

 

 

 

いつまでたっても

記憶の中に残っていると思います

 

 

それではまた…。

 

 

 

 

 

 

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家族の未来も創造する
ホームスタイリスト

                               
名前八田 芳美
住まい長野県

Profile

1965年に長野県須坂市で生まれ
八田建設株式会社の代表取締役であり一級建築士。

父親が創業した会社の二代目として、すでに20年以上にわたり会社を引き継いでいる。

家族の幸せを願い、家づくりの大切さを伝えるためにブログを通じて活動している。
自身の過去の経験から、子育て世代のご夫婦に本当の幸せを感じられる家づくりを提案している。

八田建設はこれまで150棟の家を提供し、家づくりはスペックと価格よりも、家族が幸せに暮らせることが最も重要だと考え、子どもたちと過ごす幸せな時間から巣立った後の夫婦の時間までを見守る家づくりを提案している