最近の
日本の気候は
暖冬で
雨が降ると
線状降水帯で大雨
豪雨被害
夏の日差しは
命に危険をもたらすほど
温暖化の影響は
台風の勢いまでアップグレード
最近の日本の
その
長く暑い夏が過ぎていく頃
その
暑さを感じなくなるころは
すでに冬の寒さを感じる
四季の訪れが感じられないほど
いつの間にか
冬をむかえていた
例年の日本
今年は
秋を感じていることに
みなさん気がついていますか?
今年の秋は
なんとも秋らしい
ここ数年
夏から冬へと
秋がスキップされていたので
この秋という
体感温度
自然のままでいられる
この季節を
今年は楽しめるのではないですか…
今日は
日本のどこにいても
秋晴れの日曜日だったらしく
晴れた日の空を楽しむ…昨日の秋の空に触れたブログご覧ください
趣味仲間と約束していた
松本までツーリング日和
クルマは6台の8名で
松本まで
ランチツーリング

20代のころの
ツーリングは
食べることは
二の次で
腹持ちすれば
ご飯なんてなんでもよかった
あの頃
休憩を兼ねて
コンビニでおにぎりをほおばって
カップ麺
それから
だんだんに
道の駅
高速のサービスエリアにファミレス
今
こんなに
落ち着いた雰囲気で
食事を楽しめる
いい歳になれたってことです
食事の後は
安曇野まで
安曇野わさび農場パーキングに
昭和のクルマが
集合しているらしいので
寄ってきました


小学生のころからの憧れのZ
ワーゲンに手を出さなかったら
こんなクルマに乗りたかった

秋の日の19号をゆっくり走って帰りました
1950年代から1960年代の
これらのクルマには
もちろんエアコンはないので
50年も昔の
家と同じ
唯一
風が頼りの
風と仲良くなるクルマなので
10月のこの季節こそ
冷房も
暖房も不要な
自然のままでいられる
久しぶりの秋を
貴重なこの季節を
冬が来る前に
楽しんでください
食欲の秋
松本

やなのうなぎ
美味かった
それではまた…。

今日は
道楽ブログでしたけど
実はですね…
本気でクルマで遊んでいる
本当のクルマ好きが提案する
ガレージハウスの魅力

どんな風に暮らしてみたい…?
趣味を楽しめる
そんな
家づくりの穴場は
規格に拘束されない
自由は
私たちのような
地元の住宅会社に
あります

HOUSE STYLISTは長野に拠点を置く
子育て世代の夢を叶える住宅ブランドです
Profile
1965年に長野県須坂市で生まれ
八田建設株式会社の代表取締役であり一級建築士。
父親が創業した会社の二代目として、すでに20年以上にわたり会社を引き継いでいる。
家族の幸せを願い、家づくりの大切さを伝えるためにブログを通じて活動している。
自身の過去の経験から、子育て世代のご夫婦に本当の幸せを感じられる家づくりを提案している。
八田建設はこれまで150棟の家を提供し、家づくりはスペックと価格よりも、家族が幸せに暮らせることが最も重要だと考え、子どもたちと過ごす幸せな時間から巣立った後の夫婦の時間までを見守る家づくりを提案している