一級建築士と共に創る家族の未来!家族の笑顔をデザインする
長野県須坂市の八田建設

停電!いきなりの非日常に人はどう動く?

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それは

突然でした

 

 

 

買い物帰りの

クルマに乗り込むときの

 

 

いつの間にか雨降りと遠くの空にカミナリ

 

 

さっきまで

雷雨だったのか?

気がつかなかった

 

 

 

帰り道

それは突然でした?

 

 

交差点の信号機が

点灯していないことに気がついて

 

 

 

黄色

赤まですべて消えているので

 

 

 

 

そんな時って

不思議ですね…

 

 

 

何を思ったか?

 

 

停電が原因と思う前に

 

 

 

 

 

 

 

 

テロリスト?

 

 

 

 

変なことを考える

大人だなと

自分に思ったのですが

 

 

 

なんとか…

その

停電状態の交差点を通過しても

 

 

 

次の交差点が

となり町につながる大きな交差点に

 

 

 

信号機が機能してません…

 

 

 

さてさて

通行可能か?

 

 

 

道路周辺の民家に

コンビニは明らかに停電している様子に

 

 

 

交差点では

やはり

エゴが見えます

 

 

エゴって

 

 

他人を思うより

自分の欲求や利益を優先する

 

利己的な行動

考え方

 

 

 

そのエゴ

停電状態で

信号機まで点滅していない

 

 

いきなりの

非日常に襲われて…

 

 

 

そんな時の人の行動のほうが

興味深い

 

 

 

娘の友だちから

家の中が停電していると

不安とワクワクのLINEが届いているようす

 

 

 

 

息子からも

電気が止まったらしいと

LINE電話が来るし

 

 

 

そのエゴとは…

 

 

広い二車線を見ていると

 

我先にと突っ切っていくクルマたち

 

 

いきなりの停電に

早く家にたどり着きたい

この状況から抜け出したい衝動が

 

 

 

人よりも

自分優先的な行為に

 

 

 

 

 

 

信号が点滅していないので

どちらが

通行優先なのかわからない状況

 

 

 

我先に

交差点に飛び込んでいくクルマたち

 

 

帰り道の道中で

停電は20分もなく復旧しましたが

 

 

 

 

 

そんな時の

人の行動が

 

 

 

普段と違う

非日常が起きると

やっぱり慌てますよねー

 

 

 

 

それが

雷雨による停電だったので

すぐに復旧すると見込んでも

 

 

 

人は平静でいられるだろうか?

 

 

停電からの復旧に

 

 

通電を確認する前に

カートリッジコンロで

今夜の食事…さて何をつくれるか?

 

 

 

 

そんなことを考えながら

 

 

 

 

 

 

 

もしも電力が途絶えたら…

 

 

 

ちょっと大きな地震が起きたら

やっぱり大変なことになる

 

 

 

 

食料と水の備蓄と

災害時に持ち出せる

 

防災セットの準備

 

 

そして

それらを迷わずに使いこなせるか?

 

 

 

 

僅かの停電から

車中から見える光景をみて

思った事

 

 

 

感じたことを

 

 

 

ちょっと触れてみました

 

 

 

 

 

すぐに電気が復旧してよかったですね

 

 

HOUSE STYLISTは長野に拠点を置く

子育て世代の夢を叶える住宅ブランドです

 

 

 

 

 

それではまた…。

 

お問い合わせ

住所 〒382-0901
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営業日時 平日:9:00〜17:00
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家族の未来も創造する
ホームスタイリスト

                               
名前八田 芳美
住まい長野県

Profile

1965年に長野県須坂市で生まれ
八田建設株式会社の代表取締役であり一級建築士。

父親が創業した会社の二代目として、すでに20年以上にわたり会社を引き継いでいる。

家族の幸せを願い、家づくりの大切さを伝えるためにブログを通じて活動している。
自身の過去の経験から、子育て世代のご夫婦に本当の幸せを感じられる家づくりを提案している。

八田建設はこれまで150棟の家を提供し、家づくりはスペックと価格よりも、家族が幸せに暮らせることが最も重要だと考え、子どもたちと過ごす幸せな時間から巣立った後の夫婦の時間までを見守る家づくりを提案している