この頃の自分
同年代の人と話をするときは
気を使わなくていいと思うのか…
安心している
自分がいます
と言うのか
歳を重ねるほど
自分と関わる人の年齢層が
広がっているので
いろんな年代の人が増えている…
と言うのは
当たり前のことで
私いまだに
この会社で働いていますが
取引先の会社さんは
ほぼ
毎年
若者たちが
新入社員として入社されるので
仕事をしている限り
毎年
僕とは
かけ離れた世代と出会うことになる

そんな彼らと
話をしなければならない
仕事の取引とは
この年齢によるギャップも
受け入れる
対応できなければならないと
強く感じるこの頃
なので
たまに
同年代の人
同級生との話は気が張らなくて
楽だな…って思います
でも
たまにです
それがいつもだと
緊張感がなくなってしまう
数年前の偶然に
仕事で知り合った一人に
生年月日が
まったく同じ
生まれた年
誕生日まで同じ人と
知り合ってみると
何だか兄弟のようにも
思えるので
あのときの流行り
あのこと…と言えば
なぜか通用する同世代
同年代との話は
気が張ることもないし
自分が受けた
自然な
感性でモノが伝わる
いまの
時代を生きる
僕の世代にとっては
新しい世代と接する時は
癇に触れないように
何だかめんどくさい時代
ただ
仕事の依頼とか確認するにあたって

メール
LINE
チャットワークの時代ではなかった
その昔の発注方法は
FAXが主流
でも
送信した後に
確認のために
もしもの間違いを回避するために
再度電話をして
書類の確認をすることが
当たり前だった時代
今の
書類を送付するだけで
意外に
電話の確認がない
今の若い子は
電話が苦手と言うけど
僕らの世代には
書面を送ったとしても
もう一度
言葉にして
間違いのないように…

なんて
事件は
会議室で起きているんじゃない!
事件は現場で起きている!
それが通用する
青島君の世代の話しであって
うるさいオヤジの話しは
これぐらいにして
時代が変わっているので
合わせるしかないか…?
今の世代にはどう感じるでしょう?
タバコで迷惑した世代のブログになります
でも
言葉にして
たとえ相手が
話しを理解してくれるスキルだとしても
分かりやすく
言葉で伝える
電話離れの
危機感を感じる
おじさんの
うるさいブログでしたけど

若い世代のご夫婦のために
こんな家を
提案
建てています

HOUSE STYLISTは長野に拠点を置く
子育て世代の夢を叶える住宅ブランドです
それではまた…。
Profile
1965年に長野県須坂市で生まれ
八田建設株式会社の代表取締役であり一級建築士。
父親が創業した会社の二代目として、すでに20年以上にわたり会社を引き継いでいる。
家族の幸せを願い、家づくりの大切さを伝えるためにブログを通じて活動している。
自身の過去の経験から、子育て世代のご夫婦に本当の幸せを感じられる家づくりを提案している。
八田建設はこれまで150棟の家を提供し、家づくりはスペックと価格よりも、家族が幸せに暮らせることが最も重要だと考え、子どもたちと過ごす幸せな時間から巣立った後の夫婦の時間までを見守る家づくりを提案している